コールセンター電話応対実践テク
     社会人としての基本的な敬語や話し方から、コールサービスでのお客様対応、クレーム対応まで、 実際の現場のテクニックと、顧客満足度向上を追求するブログ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
メモのとりかた。
まず、お客様の話の、どこを聞いておかなくてはいけないか。
要点をつかむ、内容を把握する基本的なポイント。

 ・ だれが   (Who)
 ・ なにを   (What)
 ・ いつ    (Where)
 ・ どこで   (When)
 ・ なぜ    (Why)
 ・ どのように (How)
 ・ どのくらい (How Many)
 ・ いくら   (How Mach)

いわゆる5W3H、ですね。

お客様情報や、なにをご要望なのか、どういった状態なのか、
といったことを、会話のなかから聞きだし、それを整理して、
正確に状況を把握する。

自分が聞きたいコトを、夢中になって聞き出しているOPも
まあ、たまにいますが、決して、キッツイ口調で問いただす
のではありません。もし自分が聞かれる側だったら、そんな
聞かれ方イヤでしょう。

あくまでも「お話をうかがう」姿勢です。


【期間限定情報】ダイエット成功率96%のダイエットサプリ!「ニュートゥーウィーク」ダイエット促進成分キノコキトサンを配合し更にパワーアップ!お試しサンプルあり

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
COPYRIGHT © 2004 POWERED BY FC2 ALL RIGHTS RESERVED.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。